横浜ビジネスグランプリ2009「全国から横浜にビジネスプランが結集!」

エントリー締め切りました。

頂上決戦!ファイナル 2.15

大交流会

最優秀賞賞状・副賞(30万円)

オーディエンス賞(10万円)

審査員賞(10万円)

特別審査員

海老根 智仁氏

海老根 智仁氏

株式会社オプト 取締役会長CSO

1967年神奈川県生まれ。大手広告代理店退職後、財団法人社会経済生産性本部において経営コンサルタントの認定を受け、1999年、株式会社オプトに入社。2004年、ジャスダック上場。2006年、広告代理事業の売上230億円突破でNO.1となる。同社代表取締役COO、代表取締役CEOを得て、2008年3月、代表取締役社長CEOに就任。2009年4月、取締役会長CSOに就任。

大久保 秀夫氏

大久保 秀夫氏

株式会社フォーバル 代表取締役会長兼社長

1954年東京都生まれ。国内、外資の二つの会社を経て、25歳で新日本工販株式会社(現・株式会社フォーバル)を設立。代表取締役に就任。ビジネスホンの販売を開始。電電公社(現NTT)独占の販売市場に進出。1988年、当時日本最短記録で店頭登録銘柄として株式を公開。同年、社団法人ニュービジネス協議会「第1回アントレプレナー大賞」を受賞。現在、創業29年間で3つの株式会社を上場。

松井 利夫氏

大塚 宗春氏

早稲田大学商学学術院 教授

1943年東京都小石川生まれ。1973年早稲田大学商学部専任講師、1975年早稲田大学商学部助教授を経て、1980年早稲田大学商学部教授に。1998年~2000年 早稲田大学商学部長、1999年~2002年 放送大学客員教授、国民生活金融公庫総合研究所長(兼職)、2002年 会計検査院検査官、2006年 会計検査院長、2008年早稲田大学商学学術院教授、文部科学省学校法人運営調査委員会委員、内閣府行政支出総点検会議座長代理に就任。

松崎 みさ氏

鶴岡 秀子氏

ザ・レジェンド・ホテルズ&トラスト株式会社
代表取締役CEO

大学卒業後、大手流通業に入社し、一人で20人分の売上を達成し、同社の経営企画・人事企画に異動となる。その後、外資系大手コンサルティングファームで、経営戦略及びヒューマンリソース、ナレッジマネジメントなどのコンサルティングを行う。2000年2月株式会社サイバーブレインズ(現:楽天リサーチ)を創業する。2006年3月より、現職。著書に『一人で20人分の売上! 新人ツルちゃんの接客営業』『10歳から起業すると決めていた』(共にダイヤモンド社)、『天国体質になる!仕事を楽しむ52の秘訣』(講談社)がある。

松井 利夫氏

野坂 英吾氏

株式会社トレジャー・ファクトリー 代表取締役社長

1972年神奈川県生まれ。中学2年生で社長を志す。大学卒業と同時にトレジャー・ファクトリーを設立。幅広い品揃えにしっかりとクリーンアップされたリサイクル品を保証をつけて販売する、新しいタイプのリサイクルショップの草分け的存在になる。2009年5月現在、直営店34店舗(うち、服飾専門3店舗)、FC2店舗、計36店舗を運営。2007年12月26日には東証マザーズへの上場を果たす。

松崎 みさ氏

吉田 雅紀氏

横浜ベンチャーポート代表
(株)あきない総合研究所 代表取締役

同志社大学商学部卒業、同志社大学大学院総合政策科学研究科博士課程前期修了。平成8年より経営コンサルタントとして、起業、ベンチャービジネスのスタートアップから株式公開までを専門に成長戦略の構築・支援に携わりながら、講演活動、寄稿、論文などの活動も行う。大阪産業創造館「あきない・えーど」所長を経て、起ちあがれニッポンDREAM GATEの総合プロデューサーを歴任。平成17年4月からは、関西学院大学専門職大学院 経営戦略研究科の教授としても教壇に立つ。中小企業診断士 起業家支援部門経済産業大臣賞受賞(平成15年)

エントリーメリット

応募対象

原則として、1年以内に起業する予定の方 または起業して7年以内の方で、下記のいずれかを満たしている方

  1. 横浜に在住又は勤務されている方
  2. 横浜で将来起業を検討している方
  3. 横浜で既に事業を営んでいる方
  4. 2次選考を通過された場合、以降の選考にあたり、横浜の審査会場までお越し頂ける方

※起業前の段階の場合は発案者が応募資格者となります。すでに起業済みのプランにつきましては代表者が応募資格者となります
※アンダー22部門は、高校生、大学生など、当面、起業予定のない学生の方の応募もOK

審査基準

1.ベース

「新規・創造性」、「市場・マーケット性」、「競争優位性」、「成長・収益性」、「実現可能性」の各々の評価により、ビジネスモデルが実現可能で且つ、事業が継続でき成長し続ける点を評価

2.インパクト、フューチャー、グローバル

ビジネスモデルが横浜、全国に対して、生み出すであろう社会的経済創出効果の大きさ、さらに日本だけでなく海外をも意識した事業の展開が図れるかを評価

3.チャレンジ、リーダーシップ、成長意欲

プレゼン審査では、チャレンジ精神とリーダーシップを加味し、事業展開を革新的に進める成長意欲旺盛な人間的魅力を評価

スケジュール

1.エントリー募集

エントリー締め切りました。

エントリーはこちらから

2.一次合否通知、二次募集

9月3日(木)4日(金)メールにて通知
通過者には二次選考用の事業計画書を送付
応募締切は、10月12日(月)17時必着

3.二次合否通知

10月20日(火)メールにて通知
通過者にはセミファイナル参加へのご案内をいたします
あわせてアンダー22部門の合格者にもセミファイナル参加のご案内をいたします

4.セミファイナル (プレゼンテーションによる審査)

11月7日(土)8日(日)

5.合否通知

11月10日(火)メールにて通知
通過者にはファイナル参加へのご案内をいたしますす

6.プランのブラッシュアップ

11月11日(水)~12月4日(金)
事業プラン・プレゼンテーションのブラッシュアップを行います

7.グランプリファイナル

(慶應義塾日吉キャンパス会場審査)
12月5日(土)

添削を依頼

添削キャンペーンは終了いたしました

了解事項

主催・後援

主催

(財)横浜企業経営支援財団

後援

横浜市経済観光局

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横浜ビジネスグランプリ 過去の開催実績